トヨタ ヴォクシー/ノア、使い勝手部門トップ… 日経新製品ウオッチャー

モータースポーツ/エンタメ 出版物
トヨタ ヴォクシー/ノア、使い勝手部門トップ… 日経新製品ウオッチャー
トヨタ ヴォクシー/ノア、使い勝手部門トップ… 日経新製品ウオッチャー 全 3 枚 拡大写真

トヨタ車体は、同社が開発・生産する『ヴォクシー』と『ノア』が、日経産業地域研究所がまとめた2007年第3四半期新製品ランキングの「使い勝手」部門で、第1位に選ばれたと発表した。

【画像全3枚】

ヴォクシー/ノアは、ワンタッチで折りたたみから跳ね上げまで可能なサードシートや、幼児の乗降を容易にするセカンドシートなど、簡単な操作で快適に使える便利機能が評価された。

ランキングは『日経新製品ウオッチャー』55号から60号に掲載・発表された商品を対象に、各分野の専門家など約20人で組織する「新製品総合評価委員会」で採点・議論された結果によるもの。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『GLC』新型、米国初公開へ…CES 2026
  2. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  3. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
  4. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  5. 『AFEELA 1』、生産ライン試作を完了…独自品質検査施設も設立
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る