プジョー 307CC 2.0、ワンセグ内蔵HDDナビを装備

自動車 ニューモデル 新型車
プジョー 307CC 2.0、ワンセグ内蔵HDDナビを装備
プジョー 307CC 2.0、ワンセグ内蔵HDDナビを装備 全 1 枚 拡大写真

プジョー・ジャポンは、プジョー『307CC 2.0』を一部改良して11月1日から販売を開始すると発表した。

今回の仕様変更では、地上デジタルTV放送ワンセグチューナー内蔵のHDDナビゲーションシステムと、照度・耐久性に高い性能を発揮するキセノンヘッドランプを標準装備し、商品力をより強化した。

ボディカラーは、新色2色を追加して、計6色の設定とする。このうち、外板色オブシディアン・ブラック、アルミナム・グレーの内装には、赤と黒のレザーコンビネーション「フュージョン・レザー」が標準設定となる。

価格は428万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  2. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  3. 最新の取締機も網羅、セルスターから新型レーダー探知機「AR-926AW」が4月発売
  4. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  5. ポテンザ新作「RE71RZ」「RE005」試乗! 先代と比べて“別物級”の進化を体感する
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る