スバル サンバーディアス ワゴンを一部改良

自動車 ニューモデル 新型車
スバル サンバーディアス ワゴンを一部改良
スバル サンバーディアス ワゴンを一部改良 全 3 枚 拡大写真

富士重工業は、スバル『サンバーディアスワゴン』を一部改良して発売した。今回の一部改良では、後席のシート幅を広げて、後席の居住性の向上を図ったほか、消臭ルーフトリム、UV(紫外線)&IR(赤外線)カットガラスを装備し快適な室内空間に仕上げた。

【画像全3枚】

また、新外装色「アジュールブルー・パール」を設定するなど、商品力の強化も図った。

価格は2WDの3ATが126万1050円。

併せて、ディアスワゴンをベースとする福祉車両「トランスケアシリーズ」にも、同様の改良を施した。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産、新型SUV『ムラーノ』を日本導入へ 12年ぶり復活
  2. 「いつかは乗ってみたい」と反響、レクサスの高級ミニバン『LM』が改良、その内容にSNSでは「高価でも売れて当然」
  3. ヒョンデのSUVが販売停止、パワーシート不具合で死亡事故…北米で6万8500台リコールへ
  4. インフィニティ『QX65』、新型SUVクーペを3月26日世界初公開へ
  5. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る