トヨタ ダイナ / トヨエース 一部改良

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ ダイナ / トヨエース 一部改良
トヨタ ダイナ / トヨエース 一部改良 全 2 枚 拡大写真

トヨタ自動車は13日、小型トラック『ダイナ』と『トヨエース』の積載量2トン系を一部改良し発売した。

【画像全2枚】

「平成27年度重量車燃費基準」を達成したディーゼル車を新たに設定した。エンジンのトルクアップやデフのハイギヤ化による動力性能を最適化と高性能触媒「DPR」(ディーゼルパティキュレートアクティブリダクションシステム)を組み合わせた。

エンジンイモビライザーシステムを標準装備し、車両の盗難防止に配慮。メーカー完成車「TECS」も同様の改良を実施した。

メーカー希望小売り価格は、313万1100円-358万4700円。TECSは、ハイルーフ車が356万1600円、標準ルーフ車が358万500円。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  2. トヨタ博物館、80~90年代の日本車・バイクを一堂に展示 企画展を4月10日から開催
  3. 日産 サクラ 改良新型、新デザインを先行公開…ボディ同色グリルに新バンパーで表情変化
  4. スバル「STI Sport♯」発表、国内『WRX』初の6速MT採用…600台限定で610万5000円
  5. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る