【東京オートサロン08】マツダ CX-7“クールスタイル”

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京オートサロン08】マツダ CX-7“クールスタイル”
【東京オートサロン08】マツダ CX-7“クールスタイル” 全 9 枚 拡大写真

東京オートサロン08、マツダは『CX-7“クールスタイル”』コンセプトで都会的で洗練されたスタイルを提案する。

【画像全9枚】

エクステリアは、CX-7特有のスポーティなラインをエアロパーツでエレガントにアレンジ。大径ホイールのクロームが「ちょいワル」感をかもしだしている。落ち着きのあるダークブラウンを基調としたインテリアは、ウッドやメタル、バックスキンのレザーなど採用してスポーティ感を演出している。

スポーティかつ流麗さを絶妙なバランスで組み合わせ、マツダがイメージする都会的な“Cool Style”を表現したモデルだ。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  2. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
  3. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  4. 【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る