トヨタ ヴァンガード を一部改良…内外装のカラー変更と安全装備充実

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ ヴァンガード を一部改良…内外装のカラー変更と安全装備充実
トヨタ ヴァンガード を一部改良…内外装のカラー変更と安全装備充実 全 3 枚 拡大写真

トヨタ自動車は、『ヴァンガード』を一部改良して19日から販売開始した。

【画像全3枚】

今回の一部改良では内装色にグレーメタリック調加飾を組み合わせたダークグレーを新たに採用するとともに、従来色についてもサンドベージュに変更し、全2色の設定とした。外板色は、ダークバイオレットマイカメタリック、グレーメタリック、ベージュメタリックの新色3色を含む全8色を設定した。

さらに、運転席・助手席に、乗員の頸部への衝撃を緩和し、むち打ち傷害軽減に寄与するアクティブヘッドレストを全車に標準装備し、安全性の充実を図った。

価格は「240S」の「Gパッケージ」、5人乗り、FFが268万2750円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スズキ アルト 改良新型】なぜ「Sマーク」の位置が変わった? コストと空力、「親しみやすさ」へのデザインの最適解とは
  2. キーパー技研が新サービス、窓ガラス用「遮熱キーパーフィルム」施工販売を開始
  3. アルピナ、北米限定の新型モデルを3月6日に世界初公開…BMW『X7』ベース
  4. ホンダの109cc、小型二輪車『NAVI』2026年モデル発売へ…2月のモーターサイクル記事ベスト5
  5. 「通勤通学の足これでええやん!」“22万円”の電動スクーター『ICON e:』発表に、「ホンダも本気出してきた」とSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る