中国地方が新鮮に…『Goo中国版』発刊サイクル変更

モータースポーツ/エンタメ 出版物
中国地方が新鮮に…『Goo中国版』発刊サイクル変更
中国地方が新鮮に…『Goo中国版』発刊サイクル変更 全 1 枚 拡大写真

プロトコーポレーションは、中国地方で発刊しているクルマ情報誌『Goo(グー)中国版』の発刊サイクルを、9月より月間1回(毎月25日発売)から月間2回(毎月第2・第4金曜日)へと変更する。

この発刊サイクル変更により、地域ならではの関連情報を増強し、地域や人に即したきめ細かい情報提供を行ない、読者およびユーザーにより新しく有用な情報を提供する。定価200円のところ、9月から11月までは100円で販売する。

また、クルマ・ポータルサイト「Goo-net(グーネット)」の自動車のデータベースも同時に拡充される。

『Goo中国版』
●毎月第2・第4金曜日発売
●2008年9月発刊日:
2008年9月12日(金)
2008年9月26日(金)
●発売エリア:広島県、岡山県、山口県、島根県、鳥取県
●定価:200円
2008年9月から11月までは100円
●取材エリア:広島県、岡山県、山口県、島根県、鳥取県
掲載社数:約750社予定
掲載台数:約1万8000台予定

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『IS』に25周年記念車、専用グリーンと日本にない3.5リットルV6搭載…北米限定350台
  2. 新車で30万円以下から買える!「125ccスクーター」13選、スズキ・ホンダ・ヤマハを完全網羅
  3. メルセデスベンツ『Cクラス・ステーション』改良新型は表情一新、PHEVは電気走行100km実現…欧州発表
  4. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  5. BMWの20車種・ 2万4189台をリコール、火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る