【夏休み】森のわくわく学校---自然の中で五感を使う

エコカー 燃費

新日本石油は、小学生を対象とした1泊2日の環境エネルギー研修プログラム「ENEOS森のわくわく学校」を8月に開催する。

ENEOS森のわくわく学校は、環境教育の専門家であるKEEP協会の指導を受けながら、森の探検、森の木々や葉を使った遊びや火おこしなど、自然の中での五感を使った体験を通じて、子どもたちに自然とエネルギーの大切さを体感してもらうことを目的に開催している。

2008年度は計74人(保護者含む)が参加した。09年度も、小学校低学年と高学年の2回に分け、各回30人程度で開催する予定。

同社では、積極的に環境貢献活動や次世代育成支援活動を推進する方針だ。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『セレナ』の走行中もテレビ視聴が可能に、ブリッツ「テレビジャンパー」にC28系が適合
  2. ホンダ株価が急反発…米国市場で『アコード』等が好調
  3. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  4. 三井金属の固体電解質「A-SOLiD」、全固体電池に採用決定…2027‐2028年の実用化めざす
  5. 【日産 リーフ 新型】開発責任者が語る、火あぶり、水攻め、落下…“拷問のよう”なテストで得た信頼性と、求められた先進感
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 日本板硝子、Plug and Play Japanとパートナーシップ締結…ディープテック領域で新規事業創出へ
  4. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る