メルセデスベンツ CLS グランドエディション…つや消し塗装の特別仕様車

自動車 ニューモデル 新型車
メルセデスベンツ CLS グランドエディション…つや消し塗装の特別仕様車
メルセデスベンツ CLS グランドエディション…つや消し塗装の特別仕様車 全 16 枚 拡大写真

メルセデスベンツ日本は、メルセデスベンツ『CLS350』に、特別仕様車として“つや消しグレー”「マグノプラチナムマットペイント」の採用など、専用装備を施した「CLS 350 グランドエディション」を発売した。

【画像全16枚】

エクステリアは、同色をあしらったフロントグリルやチタニウムグレーペイント18インチAMG 5スポークアルミホイール、専用デザインヘッドライトを組み合わせた。

内装には、ブラックのナッパレザーシートおよびトリムやステアリングにブラックバードアイメープルウッドを採用し、ブラックで統一されたシックで落ち着きのあるインテリアとした。

●販売台数:50台
●価格:965万円

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
  3. メインユニットとなる「モニターレス機」は誰向き?[カー用音響機材・チョイスの極意…メインユニット編]
  4. フォルクスワーゲン12車種、パワーステアリングのアシストが無効化のおそれ…5月掲載のリコール記事まとめ
  5. ヤマハとホンダの“仲良し投稿”にほっこり…「ゆるキャン」志摩リン&土岐綾乃の愛車がセットで立体化!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る