【シボレー カマロ 日本発表】写真蔵…21世紀スポーツクーペ

自動車 ニューモデル 新型車
【シボレー カマロ 日本発表】写真蔵…21世紀スポーツクーペ
【シボレー カマロ 日本発表】写真蔵…21世紀スポーツクーペ 全 27 枚 拡大写真

7年ぶりの復活となる新型シボレー『カマロ』は、「21世紀スポーツクーペ」をコンセプトに、1967年に発売された初代カマロのイメージを現代風にアレンジしたエクステリアが特徴。

【画像全27枚】

「LT」に搭載される3.6リットルV6は、キャデラック『CTS』に搭載されているものと同じで304psを発揮。高速燃費は12.3km/リットルと大排気量モデルとしては優秀な数値で、北米での10ベストエンジンにも選出されている。「SS」の6.2リットルV8は『コルベット』用エンジンがベースとなっており 406psを発揮、高速燃費は10.6km/リットルだ。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  2. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  3. 「まさかのSUVだと…!?」新型ホンダ『インサイト』4年ぶり復活、その姿にSNSでは驚きの声
  4. 「待ってました!」直6ツインチャージャー搭載のAMG『GLC 53』発表に、SNSでは「やっぱこれでしょ」と歓喜の声
  5. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る