スバル フォレスター に特別仕様スポーツ・リミテッドを設定

自動車 ニューモデル 新型車
スバル フォレスター に特別仕様スポーツ・リミテッドを設定
スバル フォレスター に特別仕様スポーツ・リミテッドを設定 全 6 枚 拡大写真

富士重工業は、スバル『フォレスター』シリーズに特別仕様車「スポーツ・リミテッド」を設定し、7月30日から発売する。

【画像全6枚】

今回発売する特別仕様車は、「フォレスター2.0X」をベースに、専用のシート表皮やクロームメッキドアハンドルを採用するとともに、17インチアルミホイール、スポーツルミネセントメーター、ルーフスポイラー、HIDロービームランプやSRSサイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグなどを特別装備した。スポーティな演出と機能性の向上を図る装備を充実させながら、価格アップを抑えた。

専用ボディカラーの「スティールシルバー・メタリック」とシートは専用カラーのジェットブラック、専用素材のファブリックを設定した。

価格は230万4750円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. キーパー技研が新サービス、窓ガラス用「遮熱キーパーフィルム」施工販売を開始
  2. 【スズキ アルト 改良新型】なぜ「Sマーク」の位置が変わった? コストと空力、「親しみやすさ」へのデザインの最適解とは
  3. 「日本でも販売して」約34万円、ホンダの小型バイク『NAVI』にSNS注目! 往年のスズキ車「ストリートマジック彷彿」の声も
  4. アルピナ、北米限定の新型モデルを3月6日に世界初公開…BMW『X7』ベース
  5. ホンダの109cc、小型二輪車『NAVI』2026年モデル発売へ…2月のモーターサイクル記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る