三菱 eKワゴン と トッポ にメンテナンスパック無償付帯の特別仕様

自動車 ニューモデル 新型車
eKワゴン Joy Field
eKワゴン Joy Field 全 2 枚 拡大写真

三菱自動車は、軽乗用車『eKワゴン』と『トッポ』に特別仕様車「ジョイ・フィールド」を設定し、1月25日から順次発売する。

【画像全2枚】

今回の特別仕様車は、eKワゴンの「M」と「MX」グレード、トッポの「M」グレードをベースにサイドターンランプのクリアレンズを採用するなど装備を見直した。

さらに、各種点検をパックにした「ハーティプラスメンテナンスIしっかりパック」を無料で付与する。

このハーティプラスメンテナンスIしっかりパックは、初回車検前までの12か月ごとの法定点検に、6か月ごと毎の安心点検をプラスし、さらにエンジンオイル、オイルエレメント、フロントワイパーのゴムなどの消耗部品を無料交換・補充するパック商品。国産自動車メーカーが特別仕様車にこうしたメンテナンスパックを無償で付帯するのは珍しい。

価格はeKワゴンが89万9000 - 107万4000円、トッポが97万8000 - 110万4000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. フォルクスワーゲン12車種、パワーステアリングのアシストが無効化のおそれ…5月掲載のリコール記事まとめ
  2. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  3. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  4. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  5. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る