【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】アストンマーチン シグネット

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
アストンマーチン シグネット
アストンマーチン シグネット 全 24 枚 拡大写真

アストンマーチン『シグネット』は、トヨタ『iQ』をベースとしたプレミアムコンパクトカー。1.3リットルエンジンや足回り等の基本構造はiQそのものだが、内外装はアストンマーチンによる高品質な専用デザインが施されている。

【画像全24枚】

一目でアストンマーチンと分かるフロント周りやテールランプや、フェンダーのエアインテークを取り入れたエクステリアのデザインをはじめ、アラカンターラやアルミアクセント等々、内装もアストンマーチン他モデルに用いられているものと同じ良質な素材を用いた豪華な仕立てだ。

価格、発売予定は公式発表されていないが、3万ポンド(約400万円)程度で来年には発売するという。ただし購入できるのは、既にアストンマーチンを所有しているオーナーもしくはシグネット以外の現行モデルを購入する顧客のみという条件付きだ。

《ショーカーライブラリー》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  4. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  5. “バッテリー上がり”は通年で起こり得る。もしものときの頼れる新基軸「ジャンプスターター」を公開![特選カーアクセサリー名鑑]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る