【東京モーターサイクルショー10】ドゥカティ ムルティストラーダ1200 を披露

自動車 ニューモデル モーターショー
ドゥカティブース
ドゥカティブース 全 4 枚 拡大写真

ドゥカティジャパンが今年、発売する『ムルティストラーダ1200』は、初代からのコンセプトを受け継ぐ“超”マルチパーパスモデル。東京モーターサイクルショーに展示。

【画像全4枚】

わずか189kgという軽量な車体を活かし、長距離ツーリングからワインディング、悪路など走行シーンを問わず駆け抜ける俊足ぶりを発揮する。エンジンマッピングやトラクションコントロール、そしてオーリンズ製エレクトロニックサス(一部仕様)などを装備する。価格は185万円から。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. BMW『7シリーズ』新型を日本初公開、「グループ史上最大のアップデート」でデザイン・技術を刷新…EVは航続700km超
  3. 光岡自動車、『M55』に6速マニュアル専用車「RS」発表…888万8000円
  4. レイズ『ホムラ 2×9R』に新サイズ登場! コンパクトSUVの足もとを上質に変えるPR
  5. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る