ホンダ フィット にスポーティな特別仕様

自動車 ニューモデル 新型車
フィット 1.3G特別仕様車 スポーティ エディション
フィット 1.3G特別仕様車 スポーティ エディション 全 6 枚 拡大写真

ホンダは17日、スモールカー『フィット』の「1.3G」にスポーティなアイテムを装備した特別仕様車「スポーティ・エディション」を設定、同日より販売を開始した。

画像6枚:フィット 1.3G特別仕様車 スポーティ エディション

特別仕様車のスポーティ・エディションは15インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ(175/65R15 84S)テールゲートスポイラーなどのスポーティな装備を採用した。

また、スウェード調ファブリックインテリア(ブラック)や本革巻ステアリングホイール。ディスチャージヘッドライト HID(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付)を採用した。

さらにFパッケージ(ドアミラーウインカー、電動格納式リモコンカラードドアミラー、高熱線吸収/UVカット機能付プライバシーガラス、運転席ハイトアジャスター、アレルフリー高性能脱臭フィルター)を採用するなど、装備を充実した。

価格はFFが139万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. フィアット『トポリーノ』に「Vilebrequin」、地中海沿岸のライフスタイルを表現
  2. 『セリカ』が復活、トヨタGRに大きな動きが!…7月のスクープ記事ベスト5
  3. トヨタ『カローラスポーツ』、日本にない2.0リットルエンジン搭載…米国2027年型
  4. トヨタ『ヤリス クロス』、「GR SPORT」を一部改良…10.5インチHDディスプレイを標準装備
  5. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  2. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  3. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  4. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  5. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
ランキングをもっと見る