くるか? 三菱のディーゼルスポーツセダン

モータースポーツ/エンタメ 出版物
8月10日号
8月10日号 全 1 枚 拡大写真

『ベストカー』8月10日号
価格:320円 発行:講談社/講談社ビーシー

今号の「シークレットSCOOP」で注目なのは、三菱『ランサーエボリューション』の開発に変わって検討が開始されているというディーゼルスポーツセダン。本誌ではそのデビューは2013年と予想しており、そのディーゼルスポーツセダンのパワーについても検討されている。

また、同特集内では日産の新型『GT-R』のフォルムを紹介。前号で紹介されていたものとは違う“顔と尻”をもった本物のビッグチェンジモデルが掲載されている。

他にも「夏の新車スペシャル」として、スバル『インプレッサSTI』、マツダ『プレマシー』、ホンダ『フリードスパイク』、日産『ジューク』、日産『エクストレイル』を紹介。インプレッサ STIはオンロードの走り、プレマシーは流れコンセプトに基づくデザインなど、それぞれの車種が持つ個性が掲載されている。

気になる記事…●シークレットSCOOP7連発●夏の新車スペシャル●リーフとi-MiEV真っ向勝負だ●パイクスピーク2010詳報

《佐々木誠》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ついに今夏発売!? 三菱『パジェロ』次期型、その全貌が見えてきた
  2. トムスから究極のAE86レビン、「当時の姿のまま、走りだけ現代」…オートモビルカウンシル2026
  3. トヨタ『ノア』『ヴォクシー』一部改良、ハイブリッド車に統一…5月6日発売
  4. 黄砂の季節に愛車を守る! こすらない洗車がボディを救う理由 ~Weeklyメンテナンス~
  5. スバルが新型EV『トレイルシーカー』発表、航続734km…539万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る