ルノー カングービボップ 日本発表…フレンチカラーの限定車

自動車 ニューモデル 新型車
カングービボップ発売記念限定車
カングービボップ発売記念限定車 全 5 枚 拡大写真

ルノー・ジャポンは15日、『カングービボップ』の発売を記念し、特別内装色を採用した限定車30台の予約受付を開始した。発売は標準モデルと同じ9月9日。

カングービボップ発売記念限定車

限定車は、カングービボップの個性を一層強調するものとして、オレンジ、ブルー、ライトグレーを組み合わされたスリートーンカラーの専用シートカラーを採用した。カングービボップの明るいツートンのボディカラーとの組み合わせで、フレンチスタイルを追求したデザインとしている。

ボディーカラーは、明るいオレンジを主体とするオランジュ・エタンセルM+グリ・シデラルMの限定車専用カラーと、氷河の白をイメージしたブラン・グラシエM+グリ・シデラルMの2色を設定する。

価格は標準モデルと同じく、234万8000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデリスタが市販予定の2台初公開へ、アルファードとレクサスがベースの可能性…東京オートサロン2026
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. トヨタ、航続600km超えの新型EV『C-HR+』英国発売へ…約730万円から
  4. シンガーの空冷ポルシェ911、レストア車両をコーンズが展示へ…東京オートサロン2026
  5. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る