【ホンダ フリードスパイク 発売】写真蔵…無限仕様のキーワードは クリエイティブ・エクスプレス

自動車 ニューモデル 新型車
フロントアンダースポイラー / サイドスポイラー / リアアンダースポイラー 3点セット14万5950円
フロントアンダースポイラー / サイドスポイラー / リアアンダースポイラー 3点セット14万5950円 全 24 枚 拡大写真

ホンダ車のカスタムパーツやコンプリートカーを販売するエムテックは、『フリードスパイク』の登場に合わせ、「無限」ブランドで同車向けアクセサリーパーツをラインナップする。

【画像全24枚】

「キーワードは“クリエイティブ・エクスプレス”です。スタイリグは純正装着車との差別化を図るため、よりアグレッシブかつスポーティなデザインとして、タイヤ空気圧系などの機能用品などもラインナップしています」と語るのは商品事業部 営業課の川瀬卓哉氏。

確かに、押し出し感の強いクロームメッキのグリルや、左右2本出しのマフラー(左側はダミー)は大人しめのノーマルモデルにはない迫力に溢れる雰囲気を醸し出している。ドライカーボン素材を使用しガーニッシュや整流を考慮したサイドバイザーなど、レースシーンでも名を馳せている伝統の“無限”ブランドだけに、かなり凝った素材や設計とが特徴だ。

《北島友和》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. メルセデスベンツ『Cクラス』新型発表、初のフル電動モデルに…航続最大762km
  4. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  5. レイズ gramLIGHTS『57NR』と『57TR』は何が違う? 10本スポークの人気モデルを徹底比較PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る