[三菱の軽 写真蔵]eKワゴン

自動車 ニューモデル 新型車
eKワゴン
eKワゴン 全 30 枚 拡大写真

三菱は8月5日に軽自動車ラインアップの一斉改良を発表した。『eKワゴン』は
メーター部分にECOランプを採用、低燃費運転をサポートする。

詳細画像30枚:三菱eKワゴン

eKワゴンは軽自動車でありながら「電動スライドドア」を採用しているのが大きな特徴だ(MS、GSグレード)。さらに明るくポップなインテリア、ポケットやドリンクホルダーなど収納スペースの充実、「cocochiインテリア」コンセプトのもと「UV&ヒートプロテクトガラス」や「消臭天井」の採用で健康かつ快適な室内環境を実現するなど、メインユーザーの女性に嬉しい装備を満載している。

89万9000円からという価格が魅力の特別仕様車「Joy Field」にも同様の改良が施された。「3年間無料メンテナンス」が付帯される点もJoy Fieldのメリットだ。

《宮崎壮人》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  3. トヨタ「究極のGRカローラ」世界初公開、『GRMNカローラ』2027年日本発売へ
  4. 【マツダ CX-5 新型】Aピラー9mm、ドア音、ワイパー制御…開発主査が明かした「地味スゴ」な進化とは
  5. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 【調査レポート】自動車パワートレインの現実解(米・欧・中・日・印)~BEV踊り場におけるPHEV・合成燃料の再評価~
  4. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る