ホンダ フィット にワゴン登場の情報 2011年初春か

モータースポーツ/エンタメ 出版物
『月刊自家用車』11月号
『月刊自家用車』11月号 全 2 枚 拡大写真

『月刊自家用車』11月号
価格:780円 発行:内外出版社

【画像全2枚】

トヨタ『プリウス』にミニバン派生車が用意されていることが明らかになったが、ホンダの『フィット』にもワゴン派生車が用意されているという。ホンダのコンパクトワゴン『エアウェイブ』はすでに生産を終了しているようだ。

『月刊自家用車』11月号は「国産全車モデルチェンジ予想大図鑑2011」を掲載している。別冊付録は『軽キャンパーライフのすすめ』。トレンドに対応する。

気になる記事…●秋冬新作SCOOP6連弾!!●エコカー補助金終了! クルマの買い方はこうなる!●国産全車モデルチェンジ予想大図鑑2011●最新タウンスモールスーパーガイド●ワールドカーナウ

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  2. 洗車のついでが正解だった! フロアマットを洗うだけで車内の快適性が上がる~Weeklyメンテナンス~
  3. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  4. 「26式」でさらに進化、トヨタ『GRヤリス』一部改良…新開発の「GRステアリング」採用
  5. 音にこだわるなら「DAP」! 利点&不利点、そして使いこなし術を解説[クルマで音楽は何で聴く?]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る