[写真蔵]東京ゲームショウ2010…ゲームPCコーナー

モータースポーツ/エンタメ ゲーム
ゲームPCコーナー
ゲームPCコーナー 全 12 枚 拡大写真

「東京ゲームショウ2010」は、『GAMEは、新章へ。』をテーマに、コンピュータエンターテインメント協会の主催、日経BP社の共催のもと、9月16~19日、幕張メッセ(千葉市)にて開催された。

【画像全12枚】

東京ゲームショウ2010は、「アジアNO.1の情報網羅性」と「世界最大規模のイベント」という中期ビジョンを掲げ、従来から進めてきたBtoB分野の強化策を実施する一方、アジアを中心とした海外からの一般ユーザーの来場促進を目的に、コスプレやゲーム大会などのBtoC分野の新しいイベント企画や主催者展示を多数導入した。

東京ゲームショウ出展社は、国内103、海外91の企業・団体。日本をはじめ、アメリカ、アイルランド、イギリス、オランダ、カナダ、韓国、シンガポール、台湾、中国、ドイツ、ブラジル、フランス、ブルガリアの14の国と地域からの出展があった。出展総小間数は、1458小間。出展社数は昨年よりも14社、総小間数は91 小間増えている。

《池田忍》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 「早く出てほしい!」トヨタ『カローラツーリング』次期型にSNSは興味津々! 期待の5つのポイントとは
  3. 【プジョー 308SW GTハイブリッド 新型試乗】“新顔”になってスッキリ、ワゴンながら走りの良さに感心…島崎七生人
  4. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
  5. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る