GT-R 開発責任者が『ベストカー』を訪れた!!

モータースポーツ/エンタメ 出版物
12月26日号
12月26日号 全 1 枚 拡大写真

『ベストカー』12月26日号
価格:340円 発行:講談社/講談社ビーシー

日産『GT-R』の発表会に呼ばれなかった『ベストカー』。ことは急展開、開発責任者の水野和敏さんが“音羽の不夜城”を訪れることになった。誌面には水野氏および日産の主張、『ベストカー』の主張が掲載されている。

「デザイン水かけ論」はフォード『クーガ』。「それはいわない約束なんですが」「不公平なことだけど、こればっかりは」と。「F-Final」、レースが白熱、チームはやっていけるんやろか。ベガアアアア……。

気になる見出し…●次期インプレッサ電撃公開●なぜインプレッサの名がなくなったのか?いすゞ、帰って来いよ!●男の趣味道その追求と代償●失礼なクルマ調査●少女期車みーちゃんの長崎県を食べる!!●小松政夫親分さんは元天才セールスマン

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『アルトワークス』復活なるか!? 軽スポーツ復権への期待
  2. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  3. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  4. フィアット『トポリーノ』、「スポーツ スペシャルエディション」欧州発表…1958年の伝説的モデルに着想
  5. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】「広い・速い・安い」この万能PHEVに弱点はないのか? 300kmを走り検証した
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る