マツダ ビアンテ 一部改良…シート素材や車内空調機能拡充

自動車 ニューモデル 新型車
ビアンテを一部改良
ビアンテを一部改良 全 4 枚 拡大写真

マツダは、ミニバンの『ビアンテ』を一部改良し、12月2日から発売開始した。

【画像全4枚】

今回の改良では、シート布を「ジャガードウーブン」に変更し質感の向上を図った。

また、最上級機種「23S」は、室内のウイルスやアレル物質侵入を抑制し、消臭も行う装備をセットにした「クリーンエアパッケージ」と、夜間や雨天でも快適に運転できる「コンフォートパッケージ」(オートライトシステム&レインセンサーワイパー、フロントドアガラス/ドアミラー撥水機能、クリーナブルシート)を標準装備して装備を充実した。

価格は23Sが276万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
  5. 似合うかじゃない、背負えるか。織戸茉彩と911 GT3、その始まりの物語
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る