【テスラ ロードスター 日本発売】14×10色

エコカー EV
ロードスター
ロードスター 全 8 枚 拡大写真

テスラのボディカラーは全14色。インテリアカラーは全10色と豊富。さらに2トーンのインテリアも用意される。

【画像全8枚】

シートのすぐ後方インテリアには、エリーゼのような幌を畳んで入れるスペースはない。バッテリーがシートすぐ後方まで迫っているのだ。幌はトランクへ仕舞う。そのトランクはバッテリーやコントローラー後方にあり、逆にエリーゼよりも広い。2人分の2泊3日の旅行バッグも飲み込むだろう。

今回日本に最初に入る最初の12台は、オプション満載の「signature」モデルだ。

《松本明彦》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  3. 【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
  4. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  5. BMW『7シリーズ』改良新型、生産開始…既存モデルに「ノイエ・クラッセ」技術を初導入
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  2. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  3. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  4. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る