【東京オートサロン11】ブリヂストン、環境タイヤを中心とした展示

自動車 ニューモデル モーターショー
写真:ブースイメージ図
写真:ブースイメージ図 全 2 枚 拡大写真

ブリヂストンは、1月14日から16日の期間、幕張メッセ(千葉市)で開催される「東京オートサロン2011」に出展する。

【画像全2枚】

今回ブースでは、環境タイヤ『エコピア』のラインアップを展示するのに加え、今年30周年を迎えるフラッグシップブランド『レグノ』初の低燃費タイヤとして高い静粛性と運動性能を追求しながら低燃費性能を向上した「レグノGR-XT」などを紹介する。

また、環境タイヤの転がり抵抗性能を体感できるコーナーなども設置。オートサロンは、チューニングやドレスアップのための商品や技術、カスタムカーの展示会ながら、同社は「環境」にこだわった展示とする。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブリッツ、『86』&『BRZ』向け追加メーター装着用パネル「レーシング・メーターパネル・セット」発売へ
  2. 「この値段は凄い!」STI装備満載のスバル『インプレッサ』、そのコスパがSNSで話題に
  3. SUBARU、世界の革新的企業トップ100社に初選出…知的財産で高評価
  4. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  5. 超小型三輪EVに2モデル追加、ハッチバックと両開きドアの予約開始…ビークルファン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る