【東京オートサロン11】ホシノインパル 詳細画像…マーチからジュークまで

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
インパル マーチ(K13)
インパル マーチ(K13) 全 30 枚 拡大写真

ホシノインパルは日産『フーガ』「エルグランド」『ジューク』『マーチ』といった市販モデルのカスタマイズキット装着車とレース用車両を出展。

【画像全30枚】

注目は、1月に発表されたばかりのマーチ用ブレーキシステムとハイパワーコントロールユニット。

ブレーキシステムはフロント用で、なんと対向6ポッドのキャリパーを採用、ローターは径282mmの2ピースタイプで、専用のパッドとステンレスメッシュのブレーキホースが付属する。ドレスアップ用途のみならず、確実なストッピングパワーを提供するという点で魅力的な製品だ。

ハイパワーコントロールユニットはパワースロットルバルブとの併用によりHR12DEのパフォーマンスを最大限に引き出し、中速域のトルクアップによるドライビバリティの向上を果たしている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『N-ONE』のエンジン出力アップ!ブリッツ「パワコンX」が発売、4万6200円
  2. レクサス、新型ESを2026年後半欧州導入へ…EVとハイブリッドを設定
  3. ホンダの109cc、小型二輪車『NAVI』2026年モデル発売へ…2月のモーターサイクル記事ベスト5
  4. 「通勤通学の足これでええやん!」“22万円”の電動スクーター『ICON e:』発表に、「ホンダも本気出してきた」とSNSで話題に
  5. 【日産 ルークス AUTECH LINE 新型試乗】“粘る足”に驚かされる、良く出来たスーパーハイトワゴン…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る