高橋名人、ハドソンを退社

自動車 ビジネス 国内マーケット
【TGS2009】NTTドコモ内のハドソンブースで高橋名人に会える!写真撮影や握手もOK! 【TGS2009】NTTドコモ内のハドソンブースで高橋名人に会える!写真撮影や握手もOK!
【TGS2009】NTTドコモ内のハドソンブースで高橋名人に会える!写真撮影や握手もOK! 【TGS2009】NTTドコモ内のハドソンブースで高橋名人に会える!写真撮影や握手もOK! 全 1 枚 拡大写真

「16連射」「ゲームは1日1時間」でお馴染み高橋名人が、2011年5月末でハドソンを退社すると公式ブログ「16連射のつぶやき」で明らかにしました。

今日で52歳の誕生日を迎えた高橋名人。52年の人生の中で、26年名人として活動を続けてきました。ファミコン世代の方は、16連射に憧れた経験があるのではないでしょうか。

高橋名人と言えば、『高橋名人の冒険島』などゲームにも登場したり、時には映画に出演したり、時には歌を歌ってCDをリリースするなど、ハドソンの広報として26年活躍。2006年11月1日付けの人事発令で役職が正式に「名人」になりました。

そんな高橋名人が2011年5月末でハドソンを退社することになりました。

高橋名人は、「今後ゲーム業界全体を応援していこうと思っています」とコメント。新たな会社については大人の事情で伏せられていますが、今後の名人の活躍に期待しましょう。

《まさと@INSIDE》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
  2. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  3. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  4. 【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る