自動車ニュースサイト「レスポンス」、13か国語でニュース発信を開始

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レスポンス海外向け翻訳サイト トップページ(英語)
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イード社は、自動車などモビリティを専門に扱うニュースサイト「レスポンス」において、7月19日より新たに海外向け翻訳サイト「responsejp.com」を開設、世界に向けた情報発信を開始した。

【画像全6枚】

海外向けサイトでは、英語、ドイツ語、フランス語など欧米の言語だけでなく、簡体中国語や繁体中国語、インドネシア語など計13言語で閲覧が可能となっている。順次対応言語を拡大し、最終的には35言語に対応する予定。

日本国内の自動車ニュースを、日本のメディア自身が直接海外に向けて発信することで、特にアジアなど日本車シェアの高い地域において、新たな購読者の開拓につなげるとしている。

今回オープンするのはPC用サイトで、スマートフォン向けサイトについても1か月後をめどに順次開設を予定している。

対応言語は以下のとおり。

・アラビア語 http://responsejp.com/ar/
・インドネシア語 http://responsejp.com/id/
・英語 http://responsejp.com/en/
・韓国語 http://responsejp.com/ko/
・スペイン語 http://responsejp.com/es/
・タイ語 http://responsejp.com/th/
・中国語(簡体) http://responsejp.com/zh-CHS/
・中国語(繁体) http://responsejp.com/zh-CHT/
・ドイツ語 http://responsejp.com/de/
・フランス語 http://responsejp.com/fr/
・ベトナム語 http://responsejp.com/vi/
・ポルトガル語 http://responsejp.com/pt/
・ロシア語 http://responsejp.com/ru/
・日本語 http://responsejp.com/ja/

《レスポンス編集部》

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