【カロッツェリア サイバーナビ VH09CS】ARカメラ&スマートループの最高峰ナビの機能を写真で

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
カロッツェリア サイバーナビ AVIC-VH09CS VH9CS/VH09は1DIN+1DINのモデル。ZHシリーズは2DINのビルトインタイプとなる
カロッツェリア サイバーナビ AVIC-VH09CS VH9CS/VH09は1DIN+1DINのモデル。ZHシリーズは2DINのビルトインタイプとなる 全 30 枚 拡大写真

カロッツェリア『サイバーナビ』の2011年モデルが、「AR(拡張現実)スカウターモード」をはじめとする革新的な機能群を携えて新登場した。

【画像全30枚】

AR(拡張現実)スカウターモードは、車載カメラで撮影したフロントガラス越しの映像に、独自の映像解析技術で得られた情報や、ルート案内の情報を重ねて表示するというものだ。

また、3年間追加料金なしでの地図データ更新に加え、地図にない道を走行するとリアルタイムに道路データを生成してルート案内に利用する「ロードクリエイター」機能などを搭載している。その他、通信モジュール同梱によるスマートループへの対応強化や音質の向上など、新たに追加された機能は数え切れない。その多機能ぶりを写真を通じて紹介しよう。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. JFEスチール、国内初のスタンプチャージ式大型コークス炉が稼働…環境負荷を軽減
  3. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  4. 使い勝手抜群のOttocast P3 Pro・OttoSafe Cam・Screen AI徹底比較! 愛車に合うモデルと機能の違いを解説PR
  5. 【トヨタ bZ4Xツーリング 新型試乗】「これなら売れるに決まってる」ただ長くなっただけじゃない、別モノの進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る