今年は毎日投票できる

自動車 テクノロジー ネット
ミス慶應公式アプリ
ミス慶應公式アプリ 全 6 枚 拡大写真

 ジェネシックスは9月5日、慶應義塾大学広告学研究会と共同開発したiPhone用アプリ「ミス慶應公式アプリ」について発表。App Storeにて無料配信を開始した。

【画像全6枚】

 同アプリは、慶應義塾大学広告学研究会が主催する「第27回ミス慶應コンテスト」への投票機能を備えたミスキャンパスコンテスト初の公式アプリ。6名の候補者のプロフィールや写真、ブログを閲覧でき、1日1票を投票することができるという。

 アプリから投票された票は、従来のWebサイトからの投票と合わせ、最も多く票を集めた候補者に「ミス慶應」の称号が与えられる。ミス慶應の発表は、11月23日に開催の三田祭のフィナーレにて行われる予定。

 「ミス慶應コンテスト」は、学生の手による大規模なイベントプロモーション活動や、過去のコンテスト出場者がTVアナウンサーをはじめ各界で活躍するなど、注目度の高いイベント。昨年は主催する広告学研究会の不祥事による活動停止により実施されなかった。

1日1票投票可、iPhone用「ミス慶應公式アプリ」リリース

《田崎 恭子》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 経営再建が続くジャパンディスプレイに大きな動きが!…今週のビジネス記事ランキング
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  3. トヨタ『ヤリス クロス』に改良新型、新グリルとLEDヘッドランプで表情刷新…欧州発表
  4. 日産自動車、新型コンセプトカー2台を初公開へ…北京モーターショー2026
  5. 「SFよりもこっち派」新型ホンダ『CBR400R FOUR』発表で人気は二分?「このご時世に直4フルカウル出すとは」SNSも注目
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る