【INDYCAR インディジャパン】学校・教育団体を招待

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
インディジャパン2010年
インディジャパン2010年 全 2 枚 拡大写真

ツインリンクもてぎは、18日開催の「インディジャパンザファイナル」の決勝レースに、近県の学校・教育団体を招待する。

【画像全2枚】

ツインリンクもてぎでは2005年より、栃木県、茨城県をはじめ近県の学校・教育団体に対し、学校単位でのインディカー・レースへの招待活動を行なっている。

アメリカンモータースポーツの最高峰であるインディカー・レースを通じ、本物のレース&エンターテインメントを体験してもらい、さらにモビリティ文化、環境技術(バイオエタノール燃料)、国際理解(チーム、ドライバーとの交流)、キャリアイメージの醸成などに役立ててもらうことが目的。

●招待日:9月18日(日)
●招待件数・人数:32件・1700人
保育園2園、小学校4校、中学校4校、高等学校 14校、児童養護施設など8件
※9月9日現在

参加者には、レースの魅力、車の仕組み、チームの仕事などを説明した冊子『インディ・スタディ・ブック』を配布する。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「ウイングいかつすぎ」「ホイールどうなってんだ」ド迫力デザインと圧倒的性能、ポルシェの最新「マンタイキット」にSNS興奮
  2. 日産自動車・人事情報 2025年11月1日付
  3. 「日本一“ちょうどいい日産車”」小型セダン『セントラ』の進化に日本のファンも「気合い入りすぎw」と注目
  4. 「初代と瓜二つ」ルノー『トゥインゴ』新型、初代に着想を得たデザインが話題に!
  5. 日産『ノートオーラ』など5車種783台をリコール…11月掲載のリコール記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る