[写真蔵]ホンダ CBR1000RRファイアーブレード 新型…メカニズム

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダCBR1000RRファイアーブレード新型
ホンダCBR1000RRファイアーブレード新型 全 24 枚 拡大写真

新型ホンダ『CBR1000RRファイアーブレード』の前後サスペンションは新設計。市販車としては初めて、ダブルチューブ式リアショックを採用する。SHOWA(ショーワ)製のBPF(ビッグ・ピストン・フロントフォーク)も装備され、前輪のグリップ向上とブレーキ時のスタビリティの引き上げが追求されている。

[写真24枚]

999ccの4気筒ガソリンエンジンには、新しいフューエルインジェクションを導入。ホンダによると、とくにスロットル開口が少ない領域での扱いやすさを高めているという。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代ホンダ NSXベースのスーパーカー『Tensei(転生)』、北米販売体制が決定
  2. スズキ『ワゴンR』次期型、発売は2027年前半か…販売推移から見えるフルモデルチェンジの方向性
  3. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  4. レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
  5. メルセデスベンツ『GLC』新型、独ブレーメン工場で量産開始…発売3か月の受注が電動車史上最多に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
  2. ボッシュ日本、2025年度の売上高4600億円で4年連続最高記録を更新…ADAS・SDV強化が成長を牽引
  3. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  4. 車載カメラで心拍数を遠隔監視、ドライバー監視システムの新機能を発表…スマートアイ
  5. ソニーネットワークコミュニケーションズ、歩行者・自転車の事故リスクを可視化…AI「APAS Platform」開発
ランキングをもっと見る