2012年、新年初走り!…富士スピードウェイ 1月2・3日

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
富士山をバックに、2012年の走り初め(写真:富士スピードウェイのオフィシャルカー)
富士山をバックに、2012年の走り初め(写真:富士スピードウェイのオフィシャルカー) 全 3 枚 拡大写真

富士スピードウェイは、年明け1月2日、3日の2日間、“2012年 新年初走り!”イベントを開催。FISCOライセンス会員向けのスポーツ走行会に加え、一般来場者もマイカーでレーシングコース走行を楽しめる特別体験走行会が実施される。

【画像全3枚】

初日となる2日は、レストラン「ORIZURU」で餅つき大会を実施、つきたてのお餅を無料サービスするほか、グランツーリスモタイムアタック大会を開催、上位タイムを記録した参加者には記念品をプレゼントする。

また、日産『GT-R』やレクサス『IS F』など、実際のレースで活躍するオフィシャルカー展示や、消火車放水体験などが実施される。

そのほか、2日、3日の両日、FSWオリジナルグッズを10%割引販売、FISCOライセンス会員証の提示で会員限定記念品をプレゼントする。

入場料
大人:1000円
FISCOライセンス会員:無料
中学生以下:保護者同伴に限り無料

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 乗ったらどんな感じ? スズキ『ソリオ』は隠れた人気モデル···2025年の試乗記ベスト5
  2. 【スズキ ソリオ 新型試乗】乗り心地と静粛性はクラストップ、だが「損をしている」と思うのは…中村孝仁
  3. 「福山SAにガンダム立っちゃった」西日本初、12分の1サイズ立像が話題に
  4. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
  5. 「高級路線に舵を切った」新デザインの日産『アリア』にSNSも注目!「Google入った!」新装備にも好感
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る