[写真蔵]マセラティ グランカブリオ スポーツ…高性能オープン4シーター

自動車 ニューモデル 新型車
マセラティ グランカブリオ スポーツ
マセラティ グランカブリオ スポーツ 全 30 枚 拡大写真

マセラティ『グランカブリオ・スポーツ』は、『グランカブリオ』が持つプレミアムオープンカーとしての快適性、高級感をそのままに、よりスポーティな味付けが施された上級モデル。

写真30枚:グランカブリオスポーツ

4.7リットルV8エンジンは最高出力450ps、最大トルク510Nmを発揮。最高速度は285km/h、0-100km/h加速は5.2秒と強烈なパフォーマンスを実現。トランスミッションは6速ATで、さらにシフトチェンジをスピーディにおこなう事が可能な「MCオートシフト」プログラムを採用する。

ボディサイズは、全長4881mm×全幅1915mm×全高1353mm。ホイールベースは2942mm。車両重量は1887kg。

ブラック仕上げのフロントグリル、専用フロントリップスポイラー&サイドスカートなどを採用。マットブラックのホイールに装着されるタイヤはピレリ製で、前245/35 ZR20、後285/35 ZR20だ。

《宮崎壮人》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. 【プジョー 5008 新型試乗】599万円は高価だが、フラッグシップだけのことはある…中村孝仁
  4. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  5. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る