メルセデスベンツ Eクラス W124に長く乗り続けたい

モータースポーツ/エンタメ 出版物
メンテナンス&リペア・マニュアル、ヘインズ日本語版『メルセデス・ベンツ』W124シリーズ 1986-1993
メンテナンス&リペア・マニュアル、ヘインズ日本語版『メルセデス・ベンツ』W124シリーズ 1986-1993 全 1 枚 拡大写真

メンテナンス&リペア・マニュアル
ヘインズ日本語版
『メルセデス・ベンツ』
W124シリーズ 1986-1993
編・ヘインズ社
発行:三樹書房
定価:5985円

世界各国で自動車関係書籍を出版展開しているヘインズ社。その基軸となるシリーズ「メンテナンス&リペア・マニュアル」の日本語版。シリーズ刊行第3弾はメルセデスベンツ『Eクラス』で、“ベンツらしさ”が今なお人気の「W124」シリーズだ。

日本でも多くのユーザーが存在するなか、発売から20年以上が経ち、「長く乗り続ける」ために押さえておきたいメンテナンスの方法を多数紹介する。適合車種は「230」、「260」、「280」、「300」(「300-24」、「300TD」含む)、「320」。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
  2. ヤマハ発動機に今、何が? 市職員の研修受け入れと社員の「余暇図鑑」…今週のビジネス記事ランキング
  3. ホンダの本気度。電動スクーター『ICON e:』発表…3月のモーターサイクル記事ベスト5
  4. ホンダ、パスポートとHR-Vが最高評価「TSP+」を獲得…米IIHS
  5. マツダが3年連続で最高の安全性評価、TOP SAFETY PICK+を8車種が受賞…米IIHS
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る