【東京オートサロン12】次期型への想い…ガルウィング版 ビート

自動車 ニューモデル モーターショー
来場者の注目を集めるガルウィング版ビート(東京オートサロン12)
来場者の注目を集めるガルウィング版ビート(東京オートサロン12) 全 10 枚 拡大写真

ホンダ『ビート』のガルウィング版は、DEFT with Nexus Autoの「なべび~」。同店はこのモデルについて「次期ビートの登場が噂されるなか、『こんなビートがあったらいいな』と我々が想うスタイリングを表現してみた」と語る(東京オートサロン12)。

【画像全10枚】

エクステリアはV.L.Sガルウィングキット、DEFTフルエアロ、ダクト付フロントフェンダー、CFRPカウルトップなどでまとめられ、シートにはホンダ『S2000』用のものが採用された。

エンジンもFEEL'SのE07TCコンプリートエンジンを積むなどで、「ノーマルな部分はほとんどない」と同店。「一切妥協しないつくりを見てほしい」とPRしていた。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
  3. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  4. 高級ミニバンとしての威厳を取り戻すデザインとは?…5月の新型車記事まとめ
  5. マツダ、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」開発…『ロードスター』から順次導入
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ジェイテクト、ステア・バイ・ワイヤ拡販で第3期中計へ
  4. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
  5. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
ランキングをもっと見る