レーシングドライバーと一緒に走るカート大会 3月25日

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
3月25日、富士スピードウェイでは、来場者とレーシングドライバーが一緒に走るカート大会を開催(写真:松田次生選手)
3月25日、富士スピードウェイでは、来場者とレーシングドライバーが一緒に走るカート大会を開催(写真:松田次生選手) 全 8 枚 拡大写真

3月25日、富士スピードウェイでは、2012年のスーパー耐久シリーズ第1戦「SUPER TEC」と合わせ、モータースポーツファン感謝イベント“FUJI SPEEDWAY MOTORSPORTS DREAM 2012"を開催、観戦だけでなく体験型イベントを用意した。

【画像全8枚】

会場ではスーパー耐久レースの開催のほか、カートコースでは、来場者ともに、松田次生選手・平手晃平選手らレーシングドライバーとFSWイメージガール「クレインズ」が、チームに分かれて競い合う「チェカレンジャー&クレインズカート大会」を開催、現在、参加者を富士スピードウェイ公式ウェブサイトにて募集している。

また、ショートサーキットでは、当日受付で参加できる「GAZOO Racing ワクドキ サーキットを走ろう サーキットチャレンジ体験」を開催、レクサス『IS250』に乗車してコースを走行することができる。

当日は「パドックフリー」で、レーシングカーなどを輸送するトラックが並ぶパドックエリアに無料で入場可能。そのほか会場では、NAPAC(日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会)に加盟する16のパーツメーカーがブースを出展するほか、家族連れ向けに「仮面ライダーフォーゼショー」などのステージイベントが実施される。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  4. これがメルセデスAMG初の専用SUV!? 最終デザインをスクープ!
  5. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る