【北京モーターショー12】ホンダ コンセプトC 詳細画像…クール、チャレンジ、チャイナ

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
ホンダ コンセプトC(北京モーターショー12)
ホンダ コンセプトC(北京モーターショー12) 全 24 枚 拡大写真

ホンダが北京モーターショー12において、『コンセプトS』『NSXコンセプト』とともに発表した『コンセプトC』は、中国市場向けに開発したミドルクラスセダン。車名の「C」には、クール、チャレンジ、チャイナの3つの意味が込められた。

【画像】2013年に中国で発売予定のミドルセダン

商品企画は中国人が主体となって行い、開発は中国と日本のチームが合同で実施。エクステリアは龍をイメージし、堂々とした個性的でスポーティなデザインとした。コンセプトCをベースにした量産車は2013年、ホンダの中国合弁、広汽ホンダから発売される予定だ。

《ショーカーライブラリー》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
  3. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  4. BYDの軽EV『ラッコ』、発売1週間で741台を販売 東福寺社長「12月末までに1万台に」
  5. トヨタ『GR86』に先代の限定色「ソリッドグレー」が復活、一部改良で走り&アイサイトが進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る