【北京モーターショー12】トヨタ チン(親) ハッチバック 詳細画像

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
トヨタの小型コンセプトカー(北京モーターショー12)
トヨタの小型コンセプトカー(北京モーターショー12) 全 22 枚 拡大写真

4月23日、中国で開幕した北京モーターショー12。トヨタ自動車のブースで、ハイブリッドセダンコンセプト、『雲動双擎』(ユンドンショワンチン)とともに主役を務めたのが、『チン(親)』と呼ばれるコンセプトカーだ。

【画像全22枚】

チンはスモールクラスのセダンと、ハッチバックの2台を披露。トヨタが同車について明らかにしているのは、「新しいユーザーを獲得するために開発したスモールクラスのグローバル戦略車のコンセプトモデル」、ということだけだ。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  2. 【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁
  3. スズキ『ジムニー』MT仕様の1211台をリコール…エンストするとエンジンが再始動できない
  4. 新型EV徹底比較!日産『リーフ』とスズキ『eビターラ』、決め手は価格? 航続距離? 購入時のポイントをチェック
  5. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る