住友3M、カーラッピングフィルムに新色追加

自動車 ビジネス 国内マーケット
3M スコッチプリント ラップフィルム シリーズ1080の新色「ブラッシュドブラック」
3M スコッチプリント ラップフィルム シリーズ1080の新色「ブラッシュドブラック」 全 1 枚 拡大写真

住友スリーエムは、乗用車用カーラッピング用フィルム、『3M スコッチプリント ラップフィルム シリーズ1080』の新色「ブラッシュドブラック」の販売を6月20日より開始した。

同製品は、乗用車のボンネットやルーフ、ドアミラーなどの車体に施工することで、デザインを刷新することができるカーラッピング用のフィルム。高い意匠性を再現しながら耐候性と耐久性を兼ね備えている。

新色のブラッシュドブラックは、艶やかな深みのある黒をベースにメタリックのヘアライン仕上げをイメージしたデザインとなっている。

価格はオープン。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. ダイハツ『ムーヴ』『タント』系列の乗り心地を向上!ブリッツ「B-MCB」発売、アイシンの「モーションコントロールビーム」採用
  3. 誤警報95%削減! 新レーザー&レーダー探知機、ユピテル『YK-2200』発売
  4. メルセデスAMG GT 4ドアクーペ新型、インテリアを先行公開
  5. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る