クルマ好きならみんな楽しい! ティーポ・オーバーヒート・ミーティング 7月15日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ティーポ・オーバーヒート・ミーティング
ティーポ・オーバーヒート・ミーティング 全 9 枚 拡大写真

自動車イベント「ティーポ・オーバーヒート・ミーティング」(主催:ネコ・パブリッシング)が、7月15日、岡山国際サーキットで開催される。

【画像全9枚】

同ミーティングは、普段はなかなか走ることができないサーキットで、できるだけ多くの人にクルマを楽しんでもらうために開催しているイベントで、今年で12回目を迎える。

当日は、バラエティ豊かな各種走行会のほかに、レーシングマシンやスーパーカーによるデモラン、サーキットタクシー、会場の各所で展開されるミニイベントなど、家族で楽しめる企画が用意されている。

毎年恒例となっている、すべての来場車が参加可能なパレードランも実施。夕陽に照らされたサーキットを、様々なクルマが埋め尽くす。

入場料は前売り大人2000円、当日大人3000円。高校生以下は無料。駐車料金はクルマ1台500円、ただし、ナンバープレート4桁数字の末尾に「2」が付いていれば無料。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『スターレット』、27年ぶりの復活! デザインはどうなる?…3月の新型車スクープ記事まとめ
  2. 日産2026年モデル5車種、IIHS安全評価で最高ランク…日本導入予定のムラーノも
  3. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  4. ホンダ・人事情報 2026年4月1日付・6月開催予定定時株主総会日付
  5. プジョー、シトロエン、DS、7車種1万4000台をリコール…3月掲載のリコール記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る