乗換NAVITIME、乗換検索と時刻表をリニューアル

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
乗換NAVITIME
乗換NAVITIME 全 2 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは2日、Android向け『乗換NAVITIME』の「時刻表」、「乗換検索」機能をバージョンアップした。

【画像全2枚】

乗換NAVITIMEは、乗換案内に特化したナビゲーションアプリ。今回のバージョンアップでは、時刻表画面上で「特急」や「特別快速」、「快速」などの列車種別による絞り込みができるようになった。新幹線については、「のぞみ」や「ひかり」、「こだま」などの列車名で絞り込むことも可能。

同機能は「安心パック」会員が利用できる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. EV化を撤回! 超期待のメルセデスベンツ「ベイビーG」、これがほぼ確定デザインだ
  2. 狭い道! 都内“最狭”クラスの制限1.5m、対面交通なのだが…東京都江東区
  3. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
  4. レクサスES新型、EVを米国先行発売…シングルモーター「350e」とデュアルモーター「500e」
  5. ヤマハの入門ネオレトロバイクに、高速も走れる155ccが登場!『XSR155』今夏発売へ…大阪モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る