アップリカ、スポーツカーをイメージしたチャイルドシートを発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
アップリカ GT
アップリカ GT 全 1 枚 拡大写真

グレコは、スポーツカーのシートをイメージしたプレミアムデザインのチャイルドシート「GT」を7月上旬より発売する。

新製品は、イタリアのスポーツカーを彷彿とさせるデザインを採用したチャイルドシート。優れたデザイン性に加え、装着性も向上。シートベルトを通して車に取付ける仕様とし、大人がシートベルトを締めるような感覚で簡単に装着することができる。

また、眠ってしまった子どもを起こさず、すぐに快適なポジションに変更することができる「ワンタッチリクライニング」(前向き使用時)など、操作性も高めている。さらに、頭部には赤ちゃんをやさしく包みこむ、厚みのある「新生児パッド」を採用し、生まれたばかりの赤ちゃんにも快適に使用できる。

ECE最新基準適合品。使用期間は新生児から4歳頃まで。価格は1万9800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  2. 【BYD シーライオン6】600km走ってわかった長距離クルーザーとしての素性と、浮かび上がった改善の余地
  3. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  4. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  5. フェラーリ初のフル電動スポーツカー『ルーチェ』、5月25日デビューか!?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る