ナビタイム、Windows Phone向け ドライブサポーターをバージョンアップ

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Windows Phone端末向け NAVITIME ドライブサポーター
Windows Phone端末向け NAVITIME ドライブサポーター 全 2 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは、7月18日より、Windows Phone端末向けのカーナビゲーションアプリ『NAVITIME ドライブサポーター』をバージョンアップした。

【画像全2枚】

今回のバージョンアップでは、「景観優先ルート」「スポットアイコン」「オービス通知機能」を追加。「景観優先ルート」は、ルート検索時に、近くに景観のよい区間がある場合、ルート検索結果の一つとして「景観優先ルート」が検索される。景観のよい区間のデータは、200件入っており、詳細画面では、各区間の紹介文や写真を見ることができる。

また「スポットアイコン」は、駐車場やガソリンスタンド、テレビで紹介されたスポットなど8つのカテゴリーから3つを選んで、地図上にスポットアイコンを表示する機能。駐車場の満車空車情報や、ガソリンスタンドのガソリン価格情報は、最新の情報を表示する。

《纐纈敏也@DAYS》

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