ハンチングスタイルの子ども用自転車ヘルメット「ソラノ」発売

自動車 ニューモデル モビリティ
子ども用自転車ヘルメット「solano(ソラノ)」
子ども用自転車ヘルメット「solano(ソラノ)」 全 2 枚 拡大写真

モーターマガジン社が運営するネット通販サイト「モーターマガジンWebショップ」では、エレガントなハンチングスタイルの子ども用自転車ヘルメット「solano(ソラノ)」の取扱いを開始した。

【画像全2枚】

ソラノはグッドデザイン賞を受賞している、エレガントなハンチングスタイルのヘルメット。スポーティになりすぎず、おでかけ着や普段着にも、帽子のようにファッションの一部としてコーディネートすることができる。

工業用ヘルメットで実績のあるDICプラスチック製で、被り心地や安全性にも配慮。プロフェッショナル仕様の競技用ヘルメットと同じインモールド成型法を採用し、軽量でありながら丈夫。子どもの首への負担を減らし、万が一の転倒の際も頭をしっかりと保護してくれる。

自転車用・SG規格製品安全基準合格品。1歳~4歳用のXS、3歳~6歳用のSの2サイズで、価格は4935円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. エンジンは『GRヤリス』の1.6リットル3気筒ターボベース、FRJが第2世代マシン導入へ…2027年から
  2. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  3. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  4. 【日産 エルグランド 新型】「威厳を取り戻したかった」デザイナーが明かす“このデザイン”になったワケ
  5. アウディ『Q3』新型、約6年ぶりのフルモデルチェンジで第3世代に進化…550万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る