【ランボルギーニ ガヤルド LP560-4 改良新型】ジオメトリックなニューフェース[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
ランボルギーニ ガヤルド LP560-4
ランボルギーニ ガヤルド LP560-4 全 30 枚 拡大写真

ランボルギーニ ジャパンは11月30日、東京都内の南青山で新型『ガヤルド LP 560-4』を期間限定「クリスマスカフェ」のオープニングと共に日本初披露した。これまで、約1万3000台のガヤルドがサンタアガタ・ボロネーゼの工場から出荷されているという。

【画像全30枚】

現行モデルと変更点は主に、エクステリアとなる。エンジンは変わらず、90度V10で最高出力560ps/8000rpm。最大トルク540Nm/6500rpmを達成している。それにより、0-100km/h加速3.7秒、最高速度325km/hを達成している。トランスミッションは、6速MTかオプションのシーケンシャル e-gearの選択が可能。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  2. 経営再建が続くジャパンディスプレイに大きな動きが!…今週のビジネス記事ランキング
  3. トヨタ『ヤリス クロス』に改良新型、新グリルとLEDヘッドランプで表情刷新…欧州発表
  4. 日産自動車、新型コンセプトカー2台を初公開へ…北京モーターショー2026
  5. BMW 3シリーズ、M340iベースの「フローズン・エディション」発売…1109万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る