【広州モーターショー12】クルマよりコンパニオンに人だかり[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
コンパニオン(広州モーターショー12)
コンパニオン(広州モーターショー12) 全 29 枚 拡大写真

広州モーターショー12の一般日、人だかりはクルマよりコンパニオンに出来る事が多く、こうした点に改めて市場の活気を見た。

【画像全29枚】

日本国内のモーターショーといえば、コンパニオンの数は激減し、クルマやコンパニオンの写真を収めるために人だかりが出来ることは多くない。人が多すぎて会場を歩きにくくなるという現象もなかなか起きない。

コンパニオンに人だかりができるということは、それ以上にクルマへの興味関心が高いということでもあり、市場の熱の高さを裏付ける。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 4輪特定小型原動機付自転車「LBIRD」、性能を公開…最大積載120kgと坂道登坂最大傾斜約33%
  2. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  3. 日産『テラノ』が電動SUVで復活、コンセプトカー2台を世界初公開…北京モーターショー2026
  4. VW、新ハイブリッド発表…『ゴルフ』と『T-Roc』に年内搭載へ
  5. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る