名古屋競輪応援企画、ぴすとっ☆×TINAMI イラスト募集コンテストを開催

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ぴすとっ☆×TINAMI イラスト募集コンテスト
ぴすとっ☆×TINAMI イラスト募集コンテスト 全 2 枚 拡大写真

アニメ・マンガ系クリエイターの総合情報サイトを運営するTINAMIは、名古屋競輪応援企画「ぴすとっ☆」とタイアップし、ぴすとっ☆のキャラクターなどを描くイラストコンテストを開催する。

【画像全2枚】

ぴすとっ☆とは、名古屋競輪を盛り上げるために立ち上げられた、美少女マスコットキャラクタープロジェクト。これまでに、公式ウェブサイトを開設したほか、美少女ゲーム業界で著名な「あべにゅうぷろじぇくと」が主題歌を担当するPVアニメも公開した。

コンテストでは、ぴすとっ☆のキャラクターである「ぴすとちゃん」「まくりちゃん」「やすだくん」の3人のイラストを描く「ファンアート部門」と、自転車と少女をモチーフとした自由なイラストを描く「自転車少女部門」の2部門に分け、作品を募集する。

募集期間は1月17日から2月17日の1か月間で、ノミネート作品は、2月26~28日に開催予定のケイリンPRイベントで展示。優秀作品には、折りたたみ自転車やサイクリングジャージが贈られる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『アコード』、日本にない1.5リットルターボも設定…2026年型を米国発売
  2. 三菱自動車、日産向けOEMを2車種生産開始…北米向け『ローグPHEV』と豪州向け『ナバラ』
  3. 高級ゴルフカート「ロイヤルコーチ」登場、接待やデートにも対応する快適装備
  4. BYD初のワゴン『シール6』、2026年後半に日本導入へ…高効率PHEV搭載
  5. もはやスポーツカー? BMWのクーペSUV『X4』後継モデルが激変!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る