2月に公開された新型車に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、日産『リーフ』の新型に関する記事に注目が集まりました。2025年10月に受注を開始し、2月初旬で約5000台になったそうです。
1位)日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
https://response.jp/article/2026/02/09/407195.html
2025年10月に受注を開始した日産の新型『リーフ』が、1月より順次納車を開始。2月9日時点で約5000台の受注があったことが明らかになった。1月末にはより廉価な「B5」グレードを発表し、販売にさらに弾みをつけるねらいだ。
BYD ラッコ(ジャパンモビリティショー2025)
2位)BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開...航続300km超で今夏発売へ
https://response.jp/article/2026/02/16/407475.html
BYD Auto Japanは2月16日、BYD初となる軽自動車『RACCO(ラッコ)』の情報を発信する公式専用サイトを公開した。今夏の発売を予定している。
3位)電動コルベット「ZR1X」、0-96km/h加速1.68秒・ゼロヨン8.675秒...米国最速の市販車に
https://response.jp/article/2026/02/17/407515.html
GMのシボレーブランドは、『コルベット』の高性能電動モデル「コルベットZR1X」が米国の市販車として最速記録を達成したと発表した。シボレー・コルベットZR1Xが米国最速の市販車にコルベットZR1Xは米国ミシガン州のUS131モータースポーツパークで検証テストを実施。プレップ処理された路面で1/4マイル(約402m)を8.675秒、256km/hで走破した。
シボレー・コルベットZR1Xが米国最速の市販車に4位)トヨタ『C-HR』新型、338馬力デュアルモーター搭載の電動SUVクーペに...米国発表
https://response.jp/article/2026/02/24/407786.html
トヨタ自動車の米国部門は、小型SUV『C-HR』の新型を発表した。欧州仕様の『C-HR+』の米国版で、クーペのようなワイドでスポーティなデザインが特徴だ。
トヨタ『C-HR』新型(米国仕様)5位)日産『アリア』、太陽光パネル搭載コンセプト発表...ソーラーパワーで1日最大23km走行可能
https://response.jp/article/2026/02/09/407185.html
日産自動車の欧州部門は、太陽光発電パネルを搭載したEV『アリア』のコンセプトカーを発表した。世界で最も豊富な再生可能エネルギー源である太陽光を活用し、将来のEVがどのように進化できるかを探る試みだ。




