EV一番塾2013、基礎から改造まで…3月2日開催

エコカー EV
EV一番塾2013(イメージ)
EV一番塾2013(イメージ) 全 3 枚 拡大写真

日本EVクラブは、これまでのEV講習会をリニューアルし、実践的なEV塾「EV一番塾2013」を3月2日、日本科学未来館(お台場)で開催する。

【画像全3枚】

EV一番塾は、より深くEVを学びたい人たち、超小型車を検討したい人たちに向けて開催するもの。EVをバランスよく仕上げる方法を学びたい人たちのための「日本EVフェスティバルで1番になろう塾」、改造車検を通ってナンバー交付を受けたい人たちのための「ナンバー車検で1番になろう塾」、もっと自分のEVを速くしたい人たちのための「学生フォーミュラーEVで1番になろう塾」、超小型車を学びたい、作ってみたい人たちのための「超小型車の実際と設計塾」の4本立てで構成。すべて受講することで、EVの基礎から改造方法、ナンバーの取り方、競技必勝法、超小型車まで、EVをより深く学ぶことができるという。

参加費は1人1万6000円(日本EVクラブ会員は1万5000円)、別途テキスト代3000円要。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  2. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  3. トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
  4. アウディ初のハイブリッドスーパーカー『ヌヴォラーリ』発表、V8エンジン搭載で最高出力1000馬力超
  5. ホンダ『シビック』など3万6000台以上をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. ルノーのスポーツEV「5 Turbo 3E」、エクセディのインホイールモーター搭載…555馬力
  3. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  4. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
  5. 中国Desay SV、業界初AIプラットフォーム「EA01U」を日本初公開…人とくるまのテクノロジー展 2026
ランキングをもっと見る